効率的にリストを集める方法-無料と有料-その3

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こんばんは、明です。

本日から、メルマガ読者リストの集め方の内、有料のリスト収集方法について

お話しをしていきますね。

2.有料でリストを集める方法

1.PPC広告

2.低価格の商品

3.メルマガ号外広告

4.無料オファー

5.読者増サービス

6.SEO対策

7.Facebook広告

以上の7つについて順を追ってご説明しますね。

有料広告は、あなたの経済状況や費用対効果を考えながらお使いいただく事を

お勧めします。

1.PPC広告

 PPC(ペイパークリック)広告は、お客様が貴方の広告をクリックする毎に

 費用が発生する仕組みになっています。

 別名リスティング広告とも言われています。

 広告費はキーワードの人気度合によって違いますが、1クリックあたり数円~数十円

 くらいです。

 ユーザーがあるキーワードで検索をした時に、googleやyahooの画面の上位や右側

 等に表示されます。

 現在では、情報商材やFX等の広告は出しにくくなっている様ですので、注意が必要

 です。

2.低価格の商品の販売

 1,000円近辺の安い商材を販売する時に、インフォトップのようなASP

 (アプリケーションサービスプロバイダー)に登録をして販売していく方法があります。

 販売する時に、アフィリエイターさんに紹介をしてもらいながら販売をしていき、リスト

 を集める手法になります。

 その場合、いかに貴方の商材をアフィリエイターさんに紹介してもらえるかになりますが、

 報酬は商材の80%くらいを目安にする事が多いです。

 ですから、低価格商材の販売目的は収益ではなくリスト収集が目的になる訳です。

 その後集まったリストに対してメルマガを通して教育をし、高額な商品を紹介することで

 より興味を持った潜在顧客への販売によって収益を回収する形になります。

3.メルマガ号外広告

 メルマガ読者を数万~十数万人規模で持っている方を通して読者にあなたの商材を紹介して

 頂く形になります。

 ここで注意をしなくてはいけないことがいくつかありますので書き出してみます。

 1)しょっちゅう号外広告を出されている方だと読者の反応が鈍くなる。
 2)あなたの商材の属性と異なるメルマガだと読者の興味も薄くなる。
 3)反応の如何によらず広告費は一定料金を要求される。
 4)読者数が多くても濃い見込み客の割合を重視する。

いかがでしたか?

本日は、ここまでになります。

最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。

マインドセット専門ブログもよろしくお願いします

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